<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss xmlns:iweb="http://www.apple.com/iweb" version="2.0">
  <channel>
    <title>Osamu World</title>
    <link>http://www.glycoaware.com/home/Blog/Blog.html</link>
    <description>こんにちは、みなさん！&lt;br/&gt;　研究に明け暮れる毎日ですが、そんな日々を暮らす中で、ためになること、なりそうもないもの、誰もが思っているけどなんだかタブーになっていること、心の奥にしまい込んでしまったことなどを私の目を通して書きなぐってみます。&lt;br/&gt;　今は、いろいろと書きなぐっているだけですが、将来関連づけて全体で世界観が分かるようにしようとしています。この理由でOsamu Worldなどとしています。Proposalsも読んでね</description>
    <generator>iWeb 3.0.4</generator>
    <item>
      <title>変圧と角の二等分線の共通点</title>
      <link>http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/11/23_%E5%A4%89%E5%9C%A7%E3%81%A8%E8%A7%92%E3%81%AE%E4%BA%8C%E7%AD%89%E5%88%86%E7%B7%9A%E3%81%AE%E5%85%B1%E9%80%9A%E7%82%B9.html</link>
      <guid isPermaLink="false">ce740cd8-1582-43b2-83a7-8eb31185b205</guid>
      <pubDate>Wed, 23 Nov 2011 02:32:36 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/11/23_%E5%A4%89%E5%9C%A7%E3%81%A8%E8%A7%92%E3%81%AE%E4%BA%8C%E7%AD%89%E5%88%86%E7%B7%9A%E3%81%AE%E5%85%B1%E9%80%9A%E7%82%B9_files/triangle.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/Media/object001_2.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:230px; height:214px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;最近、論文を書いていて任意の菱形の頂点を結ぶ線の成す角の二等分線と辺との交点を定めて、二つの交点の距離を求めてみました。結局論文には使いませんでしたが、高校数学なんですね。菱形の場合は最初の交線のなす角が９０度なのですが、適当な四角形の場合には二種類の三角形ができ、各々の三角形のある角の二等分線の性質を吟味すれば良いことになります。例えば、問題の頂点の両側の辺の長さをa,bとして、角の二等分線によって分割される辺のa側の長さをc、b側をdとすると、a:b=c:d。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;と、変圧器の話しとよく似ている。交流電流を変圧する時にはコイルを使いますがコイルの巻き数と電圧との関係において、一次コイルの巻き数をaとし二次コイル側をbとする。一次コイルを流れる電流の電圧をcとして、二次コイルを流れる電流の電圧をdとすると、 a:b=c:d。巻き数というと分かりにくいが図形として考えると巻き数は距離がn倍となる事ですね。距離が飛び飛びですが。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ちょっと気がついた事なのですが、これらには何らかの原理的な共通点があるものでしょうか？一次コイルの磁力線を介して得られる二次コイルでの誘導電流と三角形の角の二等分線の間には、トポロジーの類似性があるのだろうか。&lt;br/&gt;残念なことに私には全く分かりません。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;趣味</description>
      <enclosure url="http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/11/23_%E5%A4%89%E5%9C%A7%E3%81%A8%E8%A7%92%E3%81%AE%E4%BA%8C%E7%AD%89%E5%88%86%E7%B7%9A%E3%81%AE%E5%85%B1%E9%80%9A%E7%82%B9_files/triangle.jpg" length="22954" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>カーネルサンダース&#13;</title>
      <link>http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/10/30_%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B9.html</link>
      <guid isPermaLink="false">36ab360c-d59d-4c0b-ae4a-853b075379ae</guid>
      <pubDate>Sun, 30 Oct 2011 00:02:18 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/10/30_%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B9_files/IMG_1855.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/Media/object017_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:164px; height:169px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;ケンタッキーフライドチキンのカーネルサンダースおじさんです。彼、いろんなことしてるの知っていましたか？&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;３月１１日の震災の後には「子供達に笑顔を」のたすきをかけて毎日皆さんの前で立たせて頂きました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;朝は１０時の少し前からお客さんの身になって自動ドアの前に立ってみます。...あれ？まだ開かないなぁ...&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;今年の夏は、震災の影響で節電しなくっちゃいけなかったので、ちょっと覗いてみると、やっぱりだいぶ暗いな。これじゃ、みんながんばってもお客さん来てくれないんじゃないかなぁ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そんな今年もそろそろ師走ですね。と、その前に一仕事。クリスマス衣装で皆さんをお待ちしています。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜趣味＞</description>
      <enclosure url="http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/10/30_%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B9_files/IMG_1855.jpg" length="158822" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>いけてる日本人</title>
      <link>http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/10/29_%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%A6%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA.html</link>
      <guid isPermaLink="false">f2260224-b5ac-4dc5-a159-747e956abdd8</guid>
      <pubDate>Sat, 29 Oct 2011 21:24:31 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/10/29_%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%A6%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA_files/image_1.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/Media/object001_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:302px; height:135px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;昔からチョコレートが好きで、下宿している時は「自炊するなら断食」と言いながらもチョコレートと牛乳の生活をしていたっけ。チョコは&lt;a href=&quot;http://www.meiji.co.jp/sweets/chocolate/mchoco/&quot;&gt;明治の板チョコ&lt;/a&gt;、特にMilk chocolate。何と言ってもこれだ。柔らかな甘さと脱脂粉乳の様でないしかりしたミルクのまろやかさがマッチして、かつ、滑らかさと「ざらみ」が世界一。牛乳は特にどこのでも良いが、成分無調整の１０度位に冷やしたもの。冬でも。口の中で少しづつチョコが溶け、チョコ風味の甘みが広がって最後に甘い脂肪が口に残ってそれをまた二口目の牛乳で食べる時にカカオの苦みを楽しむ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;日本でがんばっている&lt;a href=&quot;http://www.es-koyama.com/index2.html&quot;&gt;小山進さん&lt;/a&gt;が&lt;a href=&quot;http://www.ama-dan.com/eskoyama.php&quot;&gt;フランスの名のある「チョココンペ」で大活躍したらしい&lt;/a&gt;。&lt;br/&gt;いいねぇ。何か日本人としてほこらしい。どこぞやらの有名な名店で修行を積んで、その後活躍する。それはそれで素晴らしいけど、純日本！ってのも力強い。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;『&lt;a href=&quot;http://www.es-koyama.com/topics01.html#salon&quot;&gt;フランスの最も権威ある“チョコレート版ミシュラン”「C.C.C.」（Club des Croqueurs de Chocolat）の品評会にて、エスコヤマの「CCCデギュスタシオンNo.5」が、初出品ながらも、ミシュランでの3ツ星に相当する最高位の「5タブレット」を獲得！　外国人として、また初参加のショコラティエとして小山シェフが史上初の快挙を達成しました！&lt;/a&gt;』と。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;今日もMeijiのMilkchocolateと牛乳で乾杯！&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜趣味＞</description>
      <enclosure url="http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/10/29_%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%A6%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA_files/image_1.jpg" length="17534" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>JTB アマリス</title>
      <link>http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/7/9_JTB_%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%B9.html</link>
      <guid isPermaLink="false">a2fbdedc-9137-49ff-8ae5-fcf56e709661</guid>
      <pubDate>Sat, 9 Jul 2011 22:23:49 +0900</pubDate>
      <description>今日は包み隠さず名前を出して批判（提案）しちゃうぞ！&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;JTBがもっているアマリスなる行事の登録運営のWebインターフェース？がある。&lt;br/&gt;このたび学会に参加するために学会サイトに行くとアマリスから登録することになっていた。この時点で嫌な予感がしていた。というのも、昨年もアマリスを使うことがあって散々な思いをしたからだ。「さんざん」って大げさだけどサイト内容が何を意味しているのか理解ができないのでとにかく苦労した。しかし、そのときに苦労したのでおよその使い方は知っている。だからアドバンテージもあった、はずだった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;まあ、先入観にとらわれながらも、とにかく登録を始めて見た。個人認証のためのIDとパスワードを入力、と普通のことから始める。...しかし、この時点で、何と自分の設定した「あり得ないID」が使われていると言うではないか。これは、とっておきの私のIDなのだ。そうやすやすと誰かに使われるわけがない。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;思い当たる節は...！っ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;このシステムを昨年も使ったのだ。それで、もしやと思い、新規登録を中止していきなりIDとパスワードを入力してみた。すると、「再利用エラー」となるではないか。ははぁ〜ん、と思い、わざと間違ったパスワードを入力してみた。今度は「認証エラー」だ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;要するに、昨年の情報をシステムが保持していて、だから同じIDを使用することができないのだ。別の会議の情報を全システムで共有していると言うことだ。これではアマリスを使う（使わされる／利用者には選択の余地がないので）度に新しいIDを登録しなくてはならないではないか！&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;それで、早速JTBに問い合わせてみた。...「そういうことです」&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;...「はあぁ〜？」&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;電話口で「何とかしてください」とユーザーとしてお願いするも、そういうシステムであると言うではないか。あ•り•え•な•い•！&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;まあ、セキュリティー面から考えれば同じIDを使用するなど、もってのほかなのかもしれないが、私は何十も何百もIDとパスワードを記憶できる程頭が良く無い。既に数十に及ぶIDとPWの組合わせをリストとして管理して（させられて／これもシステム事に条件が異なるために生じた結果で私には選択の余地がないため）いる。おまけにこれはJTBアマリスの単一システムにおいての話しだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;サイトでは、「今後の学会で個人の情報を使わない」というチェック項目にチェックを入れているのだが、この項目にチェックした人はその個人のみがこのシステム内の本人情報にアクセスできないと言う不利益を被るシステムであると思われます。これは、個人との契約違反では無いでしょうか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;せっかく要旨提出、彼らの言葉で「旅行」と呼ばれている航空機の予約、ホテル予約やオンライン決済に至るまで、さすが大手とうなづける広範な内容をカバーすることが出来る、おそらく日本では唯一のシステムだからこそ、もっとユーザーの声に耳を貸し、そのなかからもっとユーザーフレンドリーなシステムにしていってください。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜社会＞</description>
    </item>
    <item>
      <title>今井美樹PRIDE</title>
      <link>http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/28_%E4%BB%8A%E4%BA%95%E7%BE%8E%E6%A8%B9PRIDE.html</link>
      <guid isPermaLink="false">f3d35e72-e988-4a87-bf1b-8eb522cb3fc3</guid>
      <pubDate>Tue, 28 Jun 2011 14:09:31 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/28_%E4%BB%8A%E4%BA%95%E7%BE%8E%E6%A8%B9PRIDE_files/image_1.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/Media/object1618_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:183px; height:153px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;久しぶりに聞いてみた。&lt;br/&gt;いい曲だぁ〜♪&lt;br/&gt;でも作詞作曲が布袋さんだし、美樹さんの旦那さんだし...なんじゃこりゃ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;今度カラオケで歌っとこっ&lt;br/&gt;ちょっとロックっぽく歌っとこっ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜趣味＞&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;</description>
      <enclosure url="http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/28_%E4%BB%8A%E4%BA%95%E7%BE%8E%E6%A8%B9PRIDE_files/image_1.jpg" length="31045" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>カラーコーディネート</title>
      <link>http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/17_%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%88.html</link>
      <guid isPermaLink="false">b6a22e16-0b72-47bd-ba7d-8836b364d3e7</guid>
      <pubDate>Fri, 17 Jun 2011 22:20:24 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/17_%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%88_files/IMG_1450.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/Media/object1619_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:310px; height:206px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;通勤途中、バスと電車を乗り継いで残り１０分のところにイトーヨーカドーがある。この裏手に駐輪場がある。ここの「鍵付きラック」が...。何でこんな色にしたのだろう？？？黄緑のボディーに黄色のトップ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;と、ところがだ。ここに時折なんともコーディネートぴったり、というより、同じ色の組合わせのラックに勝るとも劣らないビビッドカラーの子供自転車が！！！&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;こういうの見つけると何かうれしい&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜趣味＞</description>
      <enclosure url="http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/17_%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%88_files/IMG_1450.jpg" length="260520" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>半蔵門線</title>
      <link>http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/16_%E5%8D%8A%E8%94%B5%E9%96%80%E7%B7%9A.html</link>
      <guid isPermaLink="false">3d09f8b6-1c6b-499d-90a5-255a8d0dfaf9</guid>
      <pubDate>Thu, 16 Jun 2011 18:15:04 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/16_%E5%8D%8A%E8%94%B5%E9%96%80%E7%B7%9A_files/IMG_1564.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/Media/object1620_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:325px; height:216px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;メトロ半蔵門線には面白い路線図がある。&lt;br/&gt;乗降口のドアの上に張ってあるあれだ。一見して一般的なメトロの路線図だが、よく見るとなんか変だ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;半蔵門線は、横浜方面には東急田園都市線に相互乗り入れで接続し、埼玉方面には東部伊勢崎船、さらに、東武日光線に連絡している。半蔵門線自体は渋谷から押上だが、はっきりいって車両も相互に乗り入れているし数分間隔で電車が走っているしまるで一本の路線のようだ。ただ、...&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;よぉ～くこの路線図を見ると伊勢崎船区間内に横棒が引いてある駅がある。路線図の案内によれば「通過」なのだそうだ。メトロの路線図では一般的に各駅停車だから全てが「普通電車」だ。しかし、接続する路線には急行や準急などもある。どうもこの辺が問題の始まりだ。「通過」駅は伊勢崎線における「普通電車」が停車する駅でメトロの電車は「通過」するのだ！？この「普通電車」の名前がくせ者だ。伊勢崎船における普通電車は各駅に停車するが各駅停車を指しているのではなく、カテゴリ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;まあ、土着民である我ら日本人が作った案内に合理性や論理性を求めても仕方ないし、だから、どうでも良いことだが、あぁ～腹立つ。意味分からん！！！&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;路線図は１）路線上の駅を示すもの、２）付加的に特急や急行等の種別が判別できるものである。これ以外の、例えば、「メトロからの乗り入れ車両は停車しませんのでご注意ください」などというメッセージは混乱を招くばかりで不必要、というより加えてはならない。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;伝えたいことは単純に！これが標識や案内板や路線図やポスター等の大原則！&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜社会＞</description>
      <enclosure url="http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/16_%E5%8D%8A%E8%94%B5%E9%96%80%E7%B7%9A_files/IMG_1564.jpg" length="129618" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>うさんくさいゲームが横行中</title>
      <link>http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/6/16_usankusaigemuga_heng_xing_zhong.html</link>
      <guid isPermaLink="false">14332ec6-4903-4935-b92d-a5ce8232ae15</guid>
      <pubDate>Thu, 16 Jun 2011 17:51:22 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/6/16_usankusaigemuga_heng_xing_zhong_files/OK062074_1.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/Media/object1621_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:325px; height:216px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;iPhoneで使えるアプリを、しかも、多くは「ただ」のものを試しています。&lt;br/&gt;時々面白そうなゲームをインストールしたりしてます。中にはただでこれだけ遊べるとはすごいなぁと感心させられるものもあります。もちろん、ゲームの構成中に有料ゲームへの誘導や広告があるわけですがこれをひたすら無視。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;しかし、詐欺まがいと思えるようなゲームもちらほらあるようだ。例えば、一例としてコンバット系のシューティングゲーム。図にあるように女性コマンダーが出て来て「１０００クレジットをあなたのアカウントに入金したのでノーマルの飛行機を入手できるはずよ」と言う。そんなこと普通読みもせず、次の画面に進む。なにやらシステムの初期化を...。会社名が表示され...、あ、ゲームが出来る画面に来たっ、と思いきや。ここには「飛行機を購入せよ」とあるではないか。最初のコマンダーの言葉を知っていれば「なるほどあの１０００クレジットか」となるのだが、これを読んでいないと「えぇ〜？！」ってな感じ。読まないのが悪いのかもしれないが、だからといってこの１０００クレジットを「利用できるのか」、あるいは、「買う」ことになっているのか分からない。とにかく、なんだかうさんくさい匂いがぷんぷんするのでポイッ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;こんなゲームがいっぱいあるね最近は。ああめんどくさい。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ゲームは卒業しよっと&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;遅い！今頃ッ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜趣味　社会＞&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;</description>
      <enclosure url="http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/6/16_usankusaigemuga_heng_xing_zhong_files/OK062074_1.jpg" length="110245" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>ヒトのカテゴリー：なまず系</title>
      <link>http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/6/12_hitonokategorinamazu_xi.html</link>
      <guid isPermaLink="false">c3f2689e-169e-4d12-96f0-a2a6e35c2187</guid>
      <pubDate>Sun, 12 Jun 2011 00:30:51 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/6/12_hitonokategorinamazu_xi_files/image_1.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/Media/object1622_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:364px; height:307px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;電車通勤を始めて２年目となりました。最初から不思議、というか気持ちの悪い思いを何度の無く経験してきましたが、最近理解できました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;あまり混み合っていない通勤電車に乗ってつり革につかまってしゅっぱぁ〜つ。すると、以後止まる度にだんだんと混んで来るわけです。これは普通の状態。当然、隣に誰か来る。これも普通。しかし、時々あらぬ距離におじさんやおばさんやお姉さんがすり寄ってくる。ヒィ〜！！！ってな訳で避けるうちに少しずつポジションが変わり、しばらくすると私が立っていた位置に後から来たおじさんやおばさんやお姉さんがいることになる。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;一年間、このような人たちに対してただただ気持ちのよく無い思いをし、腹立たしく思っていたものです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;しかし、最近になってこのようなあり得ない状況にもだんだんと慣らされ、ああこういう風にして皆無気力な牛のような目になっていくのかなとか、勝手に他人を少し小馬鹿にしたりして、でも、それは、私がラッシュアワーの公共交通機関を使っていなかった些細な幸運が招いた人よりも後になって社会勉強をすることになっただけのことで、所詮私もこのようにしてそのような状況に慣れ親しんで、だから、みんなそのようにしてぼぉ〜っとしているだけになって、そうしてこの世の中そのものが成り立っているのかもしれないと、ようやく私もそんな社会の一員になれて来たのかなと思うに至っていました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そんな訳で、常識ある社会人に一歩近づいたので、少し客観的にあの類の人たちについて冷静に観察してみました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;発見。彼らは、ある時間の、ある車両の、ある位置にいるのだと。その「聖域」をたまたま私が犯してしまっていたのだと。さらに、この聖域が如何なる理由で聖域たりうるのか。それは、最も早くに下車する人の前であるから。そうなんです。彼らは自分のポジションを知っているだけではなく、誰の前に立てば効率よく座れるのかを知っているのだ。そんな彼らと私がかち合うことが意味すること、それはもしかすると私の鼻が利くと言うことなのかもしれない。これを指してビギナーズラックとも言う。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;彼らは、聖域をなんとしても確保するためにすり寄って来て、最終的にはその一見気持ち悪い行為にビギナーがたじろいだスキにまんまと聖域を奪回するのだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;だから、...。もう、一歩も引かない。そうだ、奴らが来たら断固として譲らない。そのように決めた。私が先にそこにいたのだから。しかし、奴らは必要にすり寄ってくる。それでも、耐える。そうさ、iPodの音量を上げ、奴らの行為等に屈しないとのろしを上げて断固戦うんだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そして、着席！！！やったぁ〜　&lt;br/&gt;って、ちっちゃい&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;奴らはまぎれも無い主である。まるで古池の大ナマズのよう...&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜趣味　社会＞&lt;br/&gt;</description>
      <enclosure url="http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/6/12_hitonokategorinamazu_xi_files/image_1.jpg" length="87115" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>プロにあるまじき姿勢</title>
      <link>http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/11_%E3%83%97%E3%83%AD%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%98%E3%81%8D%E5%A7%BF%E5%8B%A2.html</link>
      <guid isPermaLink="false">f8f41601-54f0-4cf2-92c3-220c4deee577</guid>
      <pubDate>Sat, 11 Jun 2011 19:08:19 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/11_%E3%83%97%E3%83%AD%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%98%E3%81%8D%E5%A7%BF%E5%8B%A2_files/OK112097.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/Media/object1623_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:364px; height:159px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;購入した車の調子が悪かったものだからガレージに調整に出しました。&lt;br/&gt;症状はと言うと、足回りから「コトコト」と音がするというもの。&lt;br/&gt;当然「購入時不良」であったので支払いをするつもりは無い。それで、購入店の担当者が仲良くしているガレージに頼んで調整してもらったのですが...。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;一週間もかかること無く戻ってきました。音の問題は解消され、走りも絶好調。楽しい！スタビライザーのピローボールの「不具合」で音がしていたそうで、全てを取り替えたとのこと。ありがとうございました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;しかし、問題が...。１）サイドブレーキレバーに傷がついている。２）エキマニが傷だらけのぼろぼろ。何じゃこりゃ！！！直接の依頼ではないとは言え お客の車だぞこら！&lt;br/&gt;ことに、エキマニはひどい状態。穴こそ開いていないものの単に何かに乗り上げたとかこすった程度ではない。買いたたかれたものだからその辺にあったゴミと交換したんだろうか！？あり得へん、プロフェッショナルならぬ行為。というか詐欺。ごちゃごちゃ言ってメカニックのプライド傷つけてめんどくさいことになるのもいやなのでそのうちに中古のエキマニと交換しよっと。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;しかし、絶対あのガレージは使わない！！！&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ま、唯一の救いは走りは絶好調で、ドライブがそれはそれは楽しいこと。&lt;br/&gt;太いトルクと太いエキゾーストサウンドがたまらない。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;前輪がやはりばたつく感じがあるので、そのうちに調整してもらおう。その前に良いガレージ探さないと...&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜趣味＞</description>
      <enclosure url="http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/11_%E3%83%97%E3%83%AD%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%98%E3%81%8D%E5%A7%BF%E5%8B%A2_files/OK112097.jpg" length="111209" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>おもしろいパン</title>
      <link>http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/3_%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%8D%E3%81%84%E3%83%91%E3%83%B3.html</link>
      <guid isPermaLink="false">b8136640-ba3f-4d7d-928a-5857777fe085</guid>
      <pubDate>Fri, 3 Jun 2011 16:57:19 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/3_%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%8D%E3%81%84%E3%83%91%E3%83%B3_files/IMG_0468.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/Media/object215_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:183px; height:153px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;少し前のことですがスーパーに面白いパン？を見つけました。&lt;br/&gt;ロールケーキがロールケーキに巻き込まれている。名付けてダブルロール！？&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;まったく買う気になれない。これだったら中華マンの生地の中にあんパン入れて「アンパンマン」の方がずっとましだよぉ...</description>
      <enclosure url="http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/6/3_%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%8D%E3%81%84%E3%83%91%E3%83%B3_files/IMG_0468.jpg" length="167253" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>スキマスイッチ／全力少年</title>
      <link>http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/5/26_sukimasuitchiquan_li_shao_nian.html</link>
      <guid isPermaLink="false">782cc8de-71af-4409-acaa-6fa4b84d7dd1</guid>
      <pubDate>Thu, 26 May 2011 22:52:04 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/5/26_sukimasuitchiquan_li_shao_nian_files/sukima8.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/Media/object000_2.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:160px; height:134px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;全力少年&lt;br/&gt;スキマスイッチ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;つまずいて転んでたら置いてかれんだ&lt;br/&gt;泥水の中を今日もよろめきながら進む&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;汚れちまった僕のセカイ　浮いた話など無い&lt;br/&gt;染み付いた孤独論理、拭えなくなっている&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;試されてまでもここにいることを決めたのに&lt;br/&gt;呪文のように「仕方ない」とつぶやいていた&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;積み上げたものぶっ壊して　身に着けたもの取っ払って&lt;br/&gt;止め処ない血と汗で乾いた脳を潤せ&lt;br/&gt;あの頃の僕らはきっと全力で少年だった&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;セカイを開くのは誰だ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;遊ぶこと忘れてたら老いて枯れんだ&lt;br/&gt;ここんとこは仕事オンリー　笑えなくなっている&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ガラクタの中に輝いてた物がいっぱいあったろう？&lt;br/&gt;”大切なもの”全て埋もれてしまう前に&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;さえぎるものはぶっ飛ばして　まとわりつくものかわして&lt;br/&gt;止め処ない血と涙で渇いた心臓潤せ&lt;br/&gt;あの頃の僕らはきっと全力で少年だった&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;怯えてたら何も生まれない&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;よどんだ景色に答えを見つけ出すのはもう止めだ&lt;br/&gt;濁った水も新しい希望（ひかり）ですぐに透み渡っていく&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;積み上げたものぶっ壊して　身に着けたもの取っ払って&lt;br/&gt;幾重に重なり合う描いた夢の放物線&lt;br/&gt;紛れもなく僕らずっと全力で少年なんだ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;セカイを開くのは僕だ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜趣味＞...元気がでてきたっ！</description>
      <enclosure url="http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/5/26_sukimasuitchiquan_li_shao_nian_files/sukima8.jpg" length="14300" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>町田／野津田公園</title>
      <link>http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/5/14_%E7%94%BA%E7%94%B0%EF%BC%8F%E9%87%8E%E6%B4%A5%E7%94%B0%E5%85%AC%E5%9C%92.html</link>
      <guid isPermaLink="false">1001403c-080f-417e-8439-f7b899289fe0</guid>
      <pubDate>Sat, 14 May 2011 20:27:08 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/5/14_%E7%94%BA%E7%94%B0%EF%BC%8F%E9%87%8E%E6%B4%A5%E7%94%B0%E5%85%AC%E5%9C%92_files/OK141914.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.glycoaware.com/home/Blog/Media/object1626_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:187px; height:160px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;　町田は&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E6%91%A9%E4%B8%98%E9%99%B5&quot;&gt;多摩丘陵&lt;/a&gt;の端のまだまだ自然の残る場所です。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　５月も中旬だが梅雨はまだ先の今、まだまだ新緑の感じが残る。気温も２５度くらいで爽快。晴れ上がったので&lt;a href=&quot;http://www.nozuta-park.com/index.html&quot;&gt;野津田公園&lt;/a&gt;に行ってきました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　野津田公園は町田市民がスポーツに散策に教育活動に合宿にと色々な行事が出来るようにと整備されたかなり広大な公園です。&lt;br/&gt;そういえば、娘も小さい頃ここで開催されたマラソン大会に参加したっけ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　バラが見頃を向かえているとの情報を得て見に行ってきました。鎌倉街道から綾部原トンネルを抜け小野路の交差点を左に入り、野津田公園北を更に左、緑に囲まれた道を進むとほどなく入り口（北口）。ここから更に進み、競技場の手前に駐車場があります。&lt;br/&gt;　ここから北西に雑木林の斜面の小道を登ると、「なんでこんなところに民家が？」と思う家があります。これは合宿所のようで「小野路屋敷」とのことです。ここを通り抜け丘を下るとバラ園が見えてきます。ほんとうは迂回するようですが...まあいいでしょう。&lt;br/&gt;　つく前から見えたのでが...まだ早かった。まだ、１、２分咲きと言ったところでしょうか。しかし、咲き始めの開ききっていない花は美しい。何枚か写真を撮ってきました。&lt;br/&gt;　名前を見てきませんでしたがものすごく甘く強烈に良いにおいのするバラもありました。また、バラが２、３メートルの木になることを始めて知りました。バラってブッシュで、とげがあって、アブラムシがいっぱいで、だいたい草なんだか木なんだかわからない...あまり好きな花ではありませんでした。でも、よく見るとなかなかいいもんです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　この他にもいろいろと見所はあるようなのでまたの機会に行ってみよっと。ウグイスの声がずっと聞こえていましたが、湿地に行くとカワセミが見られる場合もあるそうですョ！&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　町田にはあちこちにほのぼのとしたスポットが点在していますので、ドライブがてらいかがですか&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　町田良いとこ一度はおいで！&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜趣味＞</description>
      <enclosure url="http://www.glycoaware.com/home/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/5/14_%E7%94%BA%E7%94%B0%EF%BC%8F%E9%87%8E%E6%B4%A5%E7%94%B0%E5%85%AC%E5%9C%92_files/OK141914.jpg" length="188104" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>Micro／Yukiyanagi</title>
      <link>http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/5/13_MicroYukiyanagi.html</link>
      <guid isPermaLink="false">4a27b576-a2ba-4f06-9b1d-5d03f3adcf7a</guid>
      <pubDate>Fri, 13 May 2011 23:54:33 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/5/13_MicroYukiyanagi_files/Yukiyanagi%20%20We%27re%20watching%20youCD.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/Media/object008_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:160px; height:160px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;Yukiyanagi Micro&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ガンバらなくてもいいんだよ&lt;br/&gt;ありのままの君でいるなら&lt;br/&gt;冬と春つなぐユキヤナギ&lt;br/&gt;まわりを照らしていた&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;暗闇に一人&lt;br/&gt;ただ、たたずんでいた&lt;br/&gt;先が見えない程に&lt;br/&gt;不安がこみあげてた&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;君も同じように&lt;br/&gt;深い傷抱えてた&lt;br/&gt;それを僕が知った時に&lt;br/&gt;何かが割れてはじけた&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;たとえ今は険しい&lt;br/&gt;道のりに見えたとしても&lt;br/&gt;苦しみの森をぬけてく&lt;br/&gt;それが何よりの近道&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ガンバらなくてもいいんだよ&lt;br/&gt;ありのままの君でいるなら&lt;br/&gt;冬と春つなぐユキヤナギ&lt;br/&gt;まわりを照らしていた&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;いつもの癖のように&lt;br/&gt;また落ち込んでいた&lt;br/&gt;どうすることも出来ないと&lt;br/&gt;無力感に打ちひしがれた&lt;br/&gt;生きる意味なんて&lt;br/&gt;くだらないって決めつけた&lt;br/&gt;そんな僕をあきらめずに&lt;br/&gt;励まし続けてくれた人がいた&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;冬に枯れ散るこの木にも&lt;br/&gt;必ずあの季節に花は咲くのさ&lt;br/&gt;悩みこそ君を育てる&lt;br/&gt;何よりも大切なもの&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ガンバらなくてもいいんだよ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;冬と春つなぐ雪柳&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ガンバらなくてもいいんだよ&lt;br/&gt;ありのままの君でいるなら&lt;br/&gt;冬と春つなぐユキヤナギ&lt;br/&gt;まわりを照らしていた&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;「深い」「しみる」「確信的」「真理」&lt;br/&gt;『いい』&lt;br/&gt;＜趣味＞Micro、いいねっ！</description>
      <enclosure url="http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/5/13_MicroYukiyanagi_files/Yukiyanagi%20%20We%27re%20watching%20youCD.jpg" length="16143" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>だいすけ／いつだって。</title>
      <link>http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/5/12_daisukeitsudatte.html</link>
      <guid isPermaLink="false">802bb5d9-a796-4ead-a180-5233bd3945e3</guid>
      <pubDate>Thu, 12 May 2011 00:47:43 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/5/12_daisukeitsudatte_files/51t4EoRYLiL._SS500_.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/Media/object000_3.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:185px; height:239px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;いつだって。 ダイスケ&lt;br/&gt;作曲／作詞︰ダイスケ&lt;br/&gt;いつだって君の そのココロは 偽ることなくそこにいるんでしょう? うつむかないで ぼくに見してよ ありのままの君でいて、いいんだよ&lt;br/&gt;君がくれる言葉は どれも優しすぎて 逆さまなぼくのココロは ズキズキと痛むばかり&lt;br/&gt;本当のぼくを知ってしまったら 君はいつもの笑顔でいてくれるかなぁ?&lt;br/&gt;いつだって君の そのココロは 偽ることなくそこにいるんでしょう? うつむかないで ぼくに見してよ ありのままの君でいて、いいんだよ&lt;br/&gt;いくつものフィルターが かぶさっていたココロだ 誰がどうなんじゃない そこにいるのはぼくだ&lt;br/&gt;ココロの魔法はとけそうかい? 傷だらけでもいいよ 笑ってよ&lt;br/&gt;いつだって君の そのココロは 偽ることなくそこにいるんでしょう? ひとりじゃないから ぼくに見してよ ありのままぼくも声で歌うよ&lt;br/&gt;いつだってぼくの このココロは 偽ることなくここにいるんだよ うつむかないで 君に見せるよ ありのままぼくの姿歌うよ&lt;br/&gt;いつだって君も 君もぼくも 偽ることなくそこにいるから うつむかないよ 君に見せるよ ありのままぼくも声で歌うよ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜趣味＞しみるぅ〜</description>
      <enclosure url="http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/5/12_daisukeitsudatte_files/51t4EoRYLiL._SS500_.jpg" length="61906" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>バッタの越冬</title>
      <link>http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/5/11_battano_yue_dong.html</link>
      <guid isPermaLink="false">649d56a7-3de1-43a5-9618-abef2a4ec3ec</guid>
      <pubDate>Wed, 11 May 2011 23:49:03 +0900</pubDate>
      <description>&lt;a href=&quot;http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/5/11_battano_yue_dong_files/OK081798.jpg&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/Media/object1629_1.jpg&quot; style=&quot;float:left; padding-right:10px; padding-bottom:10px; width:155px; height:332px;&quot;/&gt;&lt;/a&gt;近所の自然公園に行った。&lt;br/&gt;不思議なことに５月になったばかりと言うのにバッタの成虫がいるではないか！バッタは普通卵の状態で冬を越し春から初夏に生まれて夏に成虫になる。と、思っていたので、写真に撮っておいた。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;で、調べてみるとなんだイナゴか。中でもこれはツチイナゴって言うらしい。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＝Wikipediaより以下抜粋＝&lt;br/&gt;他のバッタとは違う特徴が多い。体長は4 - 5cmほどで、成虫の体型はトノサマバッタに似るが、体色は褐色で、背中の真ん中に白っぽい線があり、複眼の下に黒っぽい線がある。また、全身に細かい毛が生えている。食べる植物はイネ科植物ではなく、&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%BA&quot;&gt;クズ&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%A0%E3%82%B0%E3%83%A9&quot;&gt;カナムグラ&lt;/a&gt;などの葉の広い植物で、それらの植物が生えている草丈の高い茂みによく生息する。他のバッタは卵で越冬するが、ツチイナゴは成虫で越冬する。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ちゃんと一般的なバッタと異なって成虫が越冬すると書いてあった。&lt;br/&gt;ちょっと勉強になった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ちょっと待て。実は逃げ足早く写真に収められなかったが、キリギリスのようなバッタも茶色い成虫がいたぞ！今となっては分からないが。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜趣味＞</description>
      <enclosure url="http://members3.jcom.home.ne.jp/kokanee/home/Blog/entori/2011/5/11_battano_yue_dong_files/OK081798.jpg" length="142999" type="image/jpeg"/>
    </item>
  </channel>
</rss>

